“メインテナンス”という患者さんとの長い関係の中―。だ液検査をモチベーションツールで終わらせることなく、患者さんの健康を維持するためにどう活かせるのか。症例をもとにした受講者参加型のケーススタディ形式で、臨床現場からよく聞かれる課題をすっきりクリアに! 明日からの診療が“結果につながるコミュニケーション”に変わります。
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予防・メインテナンスへの取り組み
「来院される人々の口腔内に対する健康価値観を世界一にする」 |
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なぜ、だ液検査なのか
「だ液検査は患者さんのもの」という坪山さん。 |
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ケーススタディ 坪山さんが積み上げてきた“結果につながるアプローチ方法”を、ステップを追って紹介。メインテナンスにつながらなかった失敗談を含め、受講者と一緒に考えていきます。 |

![]() 予防歯科に精通したオーラルケアDHが、直接医院を訪問して開催するセミナーです。十分な打合せの後、内容をカスタマイズして提供しますので、スタッフ全員の知識統一にお役立ていただけます。 3コースを通して、だ液検査を含めたカリエスリスク診査から、患者さんに合わせた予防プログラム立案までの基礎を学ぶことができます。
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カリエスリスクが高まる矯正治療で、患者さんに「どうすればむし歯を予防できるのか」を伝え、確かな予防を提供する。そうすることで、「ここなら安心して通える」「うちの子どもを任せられる」と実感してもらえるのです。 3回コースを通し、予防計画の立案から実践まで、予防の実践に必要な知識とスキルを医院単位で学ぶことができます。
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■ 講義時間:約2時間
※この訪問セミナーは、だ液検査の実施が前提となります。また、修了した医院様にはご希望によりPMTC、
■ 訪問セミナー導入医院インタビュー |